おこづかい稼ぎの用語一覧★よく使う言葉の意味

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お小遣い稼ぎの用語一覧

〜ネットでお小遣い稼ぎをするときによく使われる言葉〜

※あいうえお順・アルファベット順です。
お小遣い稼ぎ目線と言いますか、ぼく目線の簡単な説明です。

アクション
ポイントサイトを経由して他のサイトを利用(会員登録・資料請求・ショッピング等)することを言います。アクションをすると、ポイントやマイルなどの報酬をもらえます。

アフィリエイト
「提携する」「加盟する」という意味で、自分のホームページ・ブログ・メルマガ等に企業の広告を貼って報酬を得るもの。誰かがその広告を見たりサービスを利用することで報酬をもらえます。

アフィリエイトプログラム
ECサイト(広告主)の広告をホームページ・ブログ・メルマガ等に貼り、誰かがその広告を通してサービスを利用するとECサイトから報酬をもらえるという一連のシステムのこと。

アンケートサイト
様々な企業からの調査以来を請け負っているサイトです。アンケートサイトに登録して調査に協力すると報酬をもらえます。
◇参照→ アンケートで稼ぐんだ

案件
ポイントサイトで宣伝をしている、会員登録・資料請求・ショッピングサイトなどの報酬付きの広告のこと。これらに申し込みや登録をすると報酬(ポイントやマイル等)をもらえます。

キャンペーン
サイト内で期間限定で行っているお得なイベント。又は、ただ単に案件のことをキャンペーンというサイトもある。

サイト訪問
ポイントサイトなどにログインすること。ログイン後、ゲーム・くじ・アクションなどによって報酬をもらえます。

紹介制度
自分が登録しているサイトの宣伝をし、それによって誰かがそのサイトに新規登録すると報酬をもらえるシステム。
◇参照→ 紹介制度とは

ティア
「段階」という意味。紹介制度でよく使われます。
(例)Aくんが○○サイトをBくんに紹介し、Bくんがそのサイトに登録→2ティア
   更に、Bくんが○○サイトをCくんに紹介し、Cくんがそのサイトに登録→3ティア 

バナークリック
ポイントサイトのサイト内にある広告バナーをクリックすること。ポイント付きバナーをクリックすると、報酬(ポイント・マイル・キャッシュバック等)をもらえます。

ペイドメール
=リードメール

ポイントサイト
会員登録・資料請求・ショッピング等をすることによって、ポイントをくれたりキャッシュバックをしてくれるサイト。普通は各ポイントサイトによって、バナークリック・メールクリック・ゲーム・アンケートなど、ポイントを貯める方法がいろいろと用意されています。
◇参照→ ポイントサイトで稼ぐんだ

メールクリック
メール系サイトやポイントサイトから送られてきたメールの本文中のURL(アドレス)をクリックすること。ポイント付きURLをクリックすると、報酬(ポイント・マイル・キャッシュバック等)をもらえます。 ◇参照→ メールで稼ぐんだ

リードメール
企業や個人が発信する広告メールを読み、そのサイトへアクセスして一定時間見ることによって報酬が発生するシステム。一般的なお小遣いサイトのメールクリックと全然違う点は、クリック報酬がものすごく低いこと。そのぶん紹介制度が強力(10ティアなんてところもあります)。

ASP(アプリケーションサービスプロバイダ)
アフィリエイトをする人(=キミやぼく)とECサイトの仲介役(代理店)で、アフィリエイトプログラムを提供してくれます。
※広い意味では、ネットを通じてアプリケーションソフトウェアや付随するサービスを提供する事業者のことを言います。

SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)
人と人とのつながりを広げるコミュニティ型サイト。友人同士でコミュニケーションをとったり、友人の友人と知り合いになったり、同じ趣味・嗜好・居住地域の見知らぬ人とコミュニケーションをとったりすることができる。ポイントサイトの中にはSNSを併設しているところもあります。